2026年合格速報 ㊗三条市立大学 工学部 現役合格!

私は高校二年生の終わりごろに東進に入りました。東進に入ったきかっけは、学校での成績が悪く、このままではどこの国公立にも行けないかもと思い、 兄が通っていたのと親から勧められたこともあり東進に入りました。東進に入ったばっかの時はまだ部活の方に力を入れていて本格的に受験勉強を始めたのが七月ごろになってしまいました。 受験勉強を始めるのが遅かったので、周りに後れを取っていてやばいと思っていた時に、担任の石山先生に共テの過去問演習を夏休み中に五年分というミッションが課されました。 最初は全然解けずだいぶ焦ったけど、解説動画などを見たりしてたくさんやっていいたら、だんだんできるようになりました。できるようになったといっても合格点には程遠いです。 そんなときに単元ジャンル演習が始まりました。単元ジャンル演習では、自分の弱点をAIが分析して第一志望に向けてどの分野をやればいいのかを教えてくれます。私はこの単元ジャンル演習にだいぶ助けられました。単元ジャンル演習が始まるまでの私はとりあえず好きな教科だけをやっていましたそれではもちろん他の教科が伸びるわけがありません。しかし、単元ジャンル演習のAIに勧められたとうりにやってみたら、どんどん点数が伸びました。この時私は、勉強の仕方がとても大事だとおもいました。 私が東晋に行ってよかったと思えた一番のことは、担任の石山先生がとってくれた行動やかけてくれた言葉です。模試の後の面談で石山先生は、できがよかったときはたくさんほめて自信をつけてくれて、うまくいかなかったときは、プラスの言葉をたくさんかけて励ましてくれました。さらに、私が共通テスト本番で全然うまくいかなくて落ち込んで国公立を諦めかけていた時に三者面談でこの点数でも行けそうな国公立を頑張って探してくれました。このような石山先生の言葉や行動に私はとても救われました。 最後に、よく受験は団体戦といいますが、私は大学受験を通してその通りだと思いました。応援してくれる親、支えてくれる学校や塾の先生、そして何より大事な一緒に支えあった友達、この人たちなしでは私は受験を乗り越えれなかったと思います。この人たちには感謝しかないです。本当にありがとうございました。


